店舗・商品紹介動画

繋いだ暖簾|鮨屋からダイニングへ

伊勢崎市女塚に続く家族の店「和食・鮨・海鮮 葵」。

「葵寿司」として、創業者の父が鮨一筋で歩んできた場所。

昭和、平成、令和と、長く愛されてきた温かな空間です。

現在その暖簾を支えるのは、息子夫婦。

寿司だけの時代から、うどん・蕎麦、海鮮、居酒屋料理へ。

“家族で食べに来てほしい、お子様もお年寄りも、誰もが来やすい店”へと

形を変えました。

身体の調子がいい日は、初代がふらりとカウンターに立ち、常連客と語らいながら鮨を握る。

名残惜しく、誇らしく、静かに進む世代交代。

受け継ぐもの、変えていくもの。

家族の物語を感じられる温かなJapanese Sushi Dinningです。

クライアント葵寿司
URLhttps://www.instagram.com/sushi.aoi.sakai.onazuka/